学び
隠形流居合
当流では、自分を厳しく戒め、身体と言葉と心を清め、鍛え、人間の尊さ、仏神のありがたさを実感できる霊性を磨きます。
模造刀で型を行い、教えを体得し、心身を鍛えましょう。
書道教室・瞑想・相談
姿勢など基本から教えていただきますので、どうぞふるってご参加ください。
イス席もありますので、足の痛い方も参加していただけます。どうぞご安心ください。
寺子屋『法楽舘』
毎月第二土曜日、午後2時から、当山講堂にて、寺子屋『法楽館』を開講しています。
ゲストとしてお招きする各界でご活躍の方々のお話を聴いたり、映画を鑑賞したりして頭のはたらきをリフレッシュし、次いで、住職の法話をお聴きいただき、質疑応答なども行い、中身の濃い時間をお過ごしになってはいかがでしょうか。
法話
僧侶は生涯修行の途中にある行者ですが、釈尊の弟子である以上、拙いながらもご縁の方々の求めに応じて己の血肉になった教えをお話しし、疑問にお答えする責務を負っています。
法楽寺では、人生相談によってそれを実行しており、もしも皆さんで何かを聞きたい場合は、皆さんのご希望の場所に出かけて、法話を行います。
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自然にあふれた山里の寺より、貴方に必要な住職からのメッセージが届きます。すべての人々のこの世の幸せとあの世の安心のために。これが一行者の願いです。
法楽の会
例祭で焚く護摩木の供養を継続的に行い、ご守護をいただくのが「法楽の会」です。それぞれの願いを書いた護摩木を通じて、お心がみ仏へ届けられます。コースにより機関誌『法楽』と一緒にお札やお守も用意され、ご参詣できない遠方の方なども会員になれます。
「法楽」バックナンバー
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ゆかりびとの会(法楽寺護持会)
お大師様は「僧侶は修行・修法を行い、集う人々は支え、共にみ仏のために精進することが、共に苦を脱する道である」と説かれました。
この教えにより、有志の方々が護持会を結成しました。
「ゆかりびと」バックナンバー
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当山による出版物について
平成18年11月に書籍「み仏は あなたのそばに」を出版しました。また、平成19年6月には第2版を出版することができました。この本は、当山でこれまで200号以上にわたって毎月欠かさず発行してきた機関誌である『法楽』、および、ほぼ毎日書き込んでいるブログの中から、拙稿の一部を遺書にする思いでまとめたものです
行事・シンポジウムのご案内
当山での行事やシンポジウムについて詳しくお知らせいたします。
お経を聞きたい方へ
ご来山できない方々のために、般若心経をはじめ、さまざまなお経を配信しています。日常生活へ芯を入れたい時や、安心を得たい時や、落ち込んだ時や、願いをかける時や、気持を奮い立たせたい時や、御霊を供養したい時などは、お経を聞き、あるいは一緒に唱えるなど、いかようにもご活用ください。












